通常のwordpressでcontact form7というものを使っていて、設置が簡単で便利だったのでWPMUでも使ってみようとインストールしてみた。 しかし、表示されたフォームがなんかおかしい。 Wordpressのときは特に設定とかしなくてもきれいに表示されていたからWPMUでは使えないということなのかと思い、他のフォームをいくつか試してみた。 が、他のフォームはさらにひどい表示になっていて機能しなかったり、機能はするもののテキスト入力欄がやたら大きくてデザインが崩れてしまっていたり・・・ って、さっきのcontact form7はデザインの問題か! もしかしたらフォーム自体は普通に機能していたのかも。 見た目だけでおかしいことになってたから動きはチェックしなかった^^; ということで、使用しているテーマのCSSを見てみたら、formタグに関してもしっかり指定されてました。 幅が100%になってたからすごく横幅がデカくてデザイン崩れてたのね・・・ CSSを編集してcontact form7をもう一度設置したら綺麗に表示され普通に機能した。 なんという単純なミス。 何はともあれ、無事にメールフォームが稼働したのでよかった。
Category Order WPMUでカテゴリーを好きな順番に並べ替えるためのプラグイン。 リンク先ページの1番下の方にwordpressのプラグインが並んでます。 Category Orderというやつをダウンロードし、解凍したらプラグインフォルダへアップ。 管理ページよりプラグインを有効にしたら 「管理」→「Category Order」というメニューが出来ます。 使い方は、上下のボタンで表示順位を入れ替えるだけ。 決定ボタンとか特に必要ありません。上下ボタンで入れ替えたらサイトに反映されてます。
カテゴリー名の右横に投稿数を表示させるには、テンプレートをいじる必要がある。 多くのテンプレはサイドバー用のテンプレがあるはずなので そいつを開いて、 <?php wp_list_categories(’sort_column=name&hierarchical=0&title_li=’); ?> のように <?php wp_list_categories( と指定している部分を探し出す。 見つけたら、そこに「show_count=1」を追加し以下のようにする。 <?php wp_list_categories(’sort_column=name&show_count=1&hierarchical=0&title_li=’); ?> すると投稿数が表示されるようになる。 しかし、テンプレによっては、投稿数が改行されて下の行に表示されてしまう。 これはCSSをいじってやることで解決。 1. CSSファイルの中でサイドバー部分を指定している箇所を探す。 2. display:block; ...
Wordpress μ(mu)をインストールしてみた! Youtubeを貼り付けようとプラグインを試したんだけど 普通のWPなら使えるのにWPmuだと機能しない・・・ タグの一部が消されてしまうのだ。 しかし解決できたのでその方法をメモ。 やり方は簡単で、Unfiltered MUというプラグインをインストールするだけ。 管理権限か編集権限があるユーザーならこれでYoutubeをそのまま貼り付け可能になる。(貼り付けるときはHTMLモードにする) さらに便利な方法が、Windows Live Writerというツールを使うという方法。 挿入>動画をクリックし、Youtubeの動画URLを入力するだけでOK。 複数ブログの管理も出来るし、バージョンアップによって動作も軽くなったし、 かなり使えるツールになっていると思います。 カテゴリーやタグの指定も可能です。 投稿だけじゃなく編集機能もあるし、普段は管理画面にログインする必要ないかも。 Windows Live Writer。おすすめです。
Xentient Thumbnailsというフリーソフトを使用するとPCデスクトップに置いてある画像もサムネイルで表示されるようになる。ファイル名だけでは何の画像がわからないことがあるがサムネイル画像が表示されていれば一目瞭然。ダウンロードした画像はデスクトップに一時保存することが多いので個人的にこのソフトはお気に入りだ。□Xentient.com - Home of Xentient Labels
http://xentient.com/
Wordpressを携帯対応にしたのはいいが、なぜかリロードしないと最新情報が表示されない。古い表示が残っているのは不便なので、キャッシュを無効にする方法を調べてみた。ヘッダに以下の3行を記入する。
<meta http-equiv="pragma" content="no-cache" />
<meta http-equiv="cache-control" content="no-cache" />
<meta http-equiv="expires" content="0" />
pragma はHTTP1.0用で、cache-control はHTTP1.1用とのこと。これで解決したっぽい。
WordPress用の良さげなアクセス解析を見つけたのでメモ。Wp-SlimStat-Exというプラグイン。日本語化ファイルも配布されています。Ajaxが使われているので、ページ遷移がないっていうのがいいですね。拡張モジュールもいろいろあるので面白そうです。日本語化ファイルはこちらで配布されています。
このサイトではないのだけれど、Ktai Styleというワードプレスを携帯で見れるようにするプラグインを導入したサイトがある。
インストール自体はいたって簡単なのだが、Docomoでサイト閲覧しようと接続したら「サイトが移動しました(301)」という表示が出て、それからサイトにつながる。
その後は何の問題もなく閲覧できるのだけれど、最初にそんなエラー表示が出るのは邪魔だなぁと思って調べてみたら。
URLの末尾にスラッシュがないとこんな現象が起こるということが判明。
確認したら、確かに最後のスラッシュを省略して接続してた!
/を最後に付けて接続してみたら、「サイトが移動しました(301)」が表示されなくなりました。
Docomoの仕様なのかな?
よく分からないが、解決したのでよかった。
ワードプレスのテンプレート。
マガジン風、キレイ系など10点。
Wordpress Magazine - Demo | Download
Rihanna - Demo | Download
Mag on Wood - Demo | Download
Yoghourt - Demo | Download
Polaroid - Demo | Download
Japanese Fleur - Demo | Download
Vista Blog - Demo | Download
Guitar World - Demo | Download
Honest Expressions - Demo | Download
The Hobbit - Demo | Download
All in One SEO Packを日本語化
All in One SEO Packという優れもののプラグインがあります。
これはかなり使えるのでオススメ。SEO対策になります。
[インストール方法]
「All in One SEO Pack」の「Download」から「all-in-one-seo-pack.zip」をダウンロードし、解凍する。
解凍したファイル「all-in-one-seo-pack」を「wp-content / plugins」に転送。
WordPressコントロール画面の「プラグイン」-「プラグイン」で「All in One SEO Pack」を有効化。
「各種設定」-「All in One SEO」からいろいろと設定。
日本語化するには、以下のページを参照。
All in One SEO Pack日本語化